クロコダイルレザー パティーナ仕上げ
クロコダイルレザー パティーナ仕上げ
クロコダイルレザー パティーナ仕上げ
クロコダイルレザー パティーナ仕上げ
297Point
SKU: S18-SFC-PBR

S18-SFC-PBR
ブラウン
297Point
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職人技を感じる色の深みと光沢をあなたの腕元に。
世界的パティーナ仕上げを代表するFg-trenteとの夢のコラボレーション
色を幾重にも重ねて色彩を表現する、伝統的な革の染色技法である「パティーナ仕上げ」をクロコダイルレザーに施しました。職人の高度なテクニックを駆使して一つ一つ手作業で仕上げることから、まったく同じ商品がないのもパティーナの醍醐味です。
スペック情報
- 素材
- ワニ革(クロコダイルレザー)
- カラー
- ブラウン
- 長さ
- 上 70mm / 下 130mm
- 対応腕周り
- 135mm から 185mm
- 対応バックル
- 18mm
※穴あけサービスは対応しておりません。
※バックルは別売りです。オプションよりお選びください。
※入荷時・生産時期によりバックルのデザインが異なるものが混在しております。

S18-SFC-P
世界的パティーナ仕上げを代表する
Fg-trenteとのコラボレーションです。
第一弾は革の王様と呼ばれるクロコダイルを使用したストラップ。
職人の技術で、1点1点仕上げるカラーリングは特別な輝きを放つ
プレミアムなコレクションとなりました。
Fg-trente(エフジー・トラント)は、国内パティーナ染色の第一人者「藤沢宣彰氏」が率いるか皮革製品の仕上げ、染め替え、ぱパティーナ染色の革製品、靴の染色やリカラーリングを専門とした職人集団です。
パティーナが特徴的な「Froriwonne/フローリウォネ」というシューズブランドの主宰もされています。2023年には10周年を迎え、その繊細で緻密な技術によって生み出される美しい色使いは、国内外問わず多くの愛好家から高い評価を得ています。
「パティーナ」とは
「パティーナ」とは
パティーヌ(patine)とは、フランス語で「錆」の意味します。
同じ呼び方・意味で「パティーナ(patina)」とも表記され、
その場合はラテン語で「経年変化の味わい」という意味になります。
色を幾重にも重ねて色彩を表現する、
伝統的な革の染色技法のことを「パティーナ仕上げ」と呼びます。
色を重ねることによってできる透明感のある仕上がりや、
手作業でしか表現できない、独特なムラ感やグラデーションが魅力です。
革製品はファッションにおいて
欠かせないアイテムの一つ。
その代表格とも言えるのが革靴でしょう。
靴の身だしなみは履きこなす人物を映し出す
鏡と言っても過言ではありません。
近年ファッションのカジュアル化が進み、
スーツに合せる靴までもスニーカーが
許容されてきました。
腕時計と同様に、
革靴も嗜好品化が進みました。
そうした中で、革靴に
圧倒的な価値を与えるのが、
「パティーナ仕上げ」です。
職人が1点1点、手作業で色を重ねて
仕上げるカラーリングは
特別な輝きを放つ
プレミアムなコレクションです。
革製品はファッションにおいて
欠かせないアイテムの一つ。
その代表格とも言えるのが革靴でしょう。
靴の身だしなみは履きこなす人物を
映し出す鏡と言っても
過言ではありません。
近年ファッションのカジュアル化が進み、
スーツに合わせる靴までも
スニーカーが許容されてきました。
腕時計と同様に、革靴も嗜好品化が進みました。
そうした中で、
革靴に圧倒的な価値を与えるのが、
「パティーナ仕上げ」です。
職人が1点1点、
手仕事で色を重ねて仕上げるカラーリングは
特別な輝きを放つ
プレミアムなコレクションです。

MUSUBUパートナー「藤豊工業所」でなめされたクロコダイルを使用しています。クロコダイルが持つ、迫力と気品にFg-trenteの職人の手が加わることで、より高級感が増し、特別な1本になりました。
「藤豊工業所」のMUSUBUページはこちら

職人の高度のテクニックを駆使して一つ一つ、手作業で仕上げることから、全く同じ商品がないのもパティーナの醍醐味です。
職人技を感じる色の深みと光沢感をぜひあなたの腕元に。

脱皮した真っ白な皮を、職人の高度なテクニックを駆使し、手作業で一つ一つ、何層にも色を重ねて染め上げていくことで生まれる独特なグラデーション。
ストラップ外周から剣先に行くほど暗くなっていき、色味を引き立てます。パティーナならではの色の深みの変化をお楽しみいただけます。
※画像はイメージです。
※画像はイメージです。
オリジナルの染料のレシピをもとに
職人が一つ一つ染め上げ、
完成した5つのカラーリング。
MUSUBUパートナー
対談企画


日本のカラーリストの第一人者と言われる色のプロフェッショナル。世界屈指のカラリスト。2019年の靴磨き選手権のカラリスト部門でコメンテーターを務める。都内靴専門店で紳士靴の販売をしていたのが始まり。靴が好きで異業種からこの業界へ飛び込んだ、その当時フランスのシューケアメーカーである「コルドヌリ・アングレーズ」のスタッフが来日した時に初めて革を色で染める「パティーナ」について知る。教えてくれる人はおらず、メーカースタッフのフランス人に教わって依頼、独学でパティーナについて学ぶ。縁があり靴用品メーカーである「コロンブス」に転職し、自分の技術を高めつつ、ブランディングなどにも携わるようになる。2013年、これまで追求してきた色の可能性をさらに広げるために独立、「Fg-trente(エフジー・トラント)」を設立。
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いつまでも美しく保つ
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